ある意味、アメンバー限定記事?
たいしたことじゃないから、読まなくてok!←
時代にそぐわない生き方なのかもだけど、やっぱり熱く生きたいな。
些細なことで興奮してしまうのには、それなりの理由があるんだ。
私の基準でしかないけれど。
それは、人としてやっちゃいかんだろ。そこに、心はないのか…((>д<))
と思うような出来事があると、冷静でいられなくなってしまうんだ…。
でも、抑えようとしても、どーしようもなくなっちゃう。
理解されずウザがられ、一人熱くなることもあるが。
どうしたって無関心ではいられず、スルーはできない。
この性分って、考えてみたら、中学時代から担任の先生にも言われてたっけなぁ。
大人になっても、そうそう変わるもんじゃないんだな。人間の基本的な部分は。
副編で役員ではあるけれども、リーダーには向いていないと思うよ。
なんたって、人に指示だしするの好きじゃないしさ。
そうは言っても…立場上言わざるを得ないけど。
言わなくても分かるよね、的なことも指示出さなきゃ察することができない心情系…これが一番厄介だ。
なぜなら事務的なことではないから。むしろ、スピリッツ的なことだからだ。
あとは…仕事だけじゃなく
自分はコレでやってやるんだ!
というものを運良く見つけたら、人より優れているものにした方が有利だゾ。
誰に言われることじゃなく
そうせざるを得ない
そうなったら、それはその人の強みだ。
ある人には苦と思う事であっても、別の人にとってはむしろ楽しいとさえ感じたりするから。
私の場合はと言えば、どうしようもない不器用で、いちいち物事をスマートにできないんだけど。
音楽愛は相当のものだし いろんなジャンルを聴ける。なんなら正義感あるしw 人とふれあうことが好きだ。人の顔を覚えるのは得意なほう。人と心が通じ合うことに喜びをみつけられる。嘘と理不尽な差別は嫌い。
…と、まぁこんなやつですよ(  ゚ ▽ ゚ ;)
まぁ…、興味をもって臨むなら、情熱をもってガツガツいこうよ!
不器用だったり多少無礼だっていいじゃない。
でも、人を傷つけたり
なんとなくそれなりに こなすのは、やっぱりなんか好きじゃないな。
やらざるをえない 情熱で臨みたいものだ。
熱くてごめんよ!(°∀°)

この記事の著者

副編集長(妻)

めおと編集ユニット「ゲッカヨ編集室」代表。楽譜雑誌「ゲッカヨ(旧・月刊歌謡曲)」の副編集長をつとめていました。

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