スケジュール(一部編集)

土曜の昼に校了いたしました。m(_ _ )m
徹夜しなけりゃ間に合わない…今回も← そんなハードワークでしたあせる
が、次号…楽しみにしていてくださいな!
我々編集部が張り切っていたそのワケが
次号をチェックしていただければ、分かるかもしれません。
いや…気がつかれないかもしれない…ヽ(;´Д`)ノ
まっ…どうあれ、楽しみにしていてくださいね!
土曜日の夕方からは、編集部の若手がボカロだらけの生ライブイベント
「ドキ生」をライブ取材してきたよー。
んで、昨日日曜は、ボスと私が行ってきましたー!
いやーよかったですよ、やっぱり。
ゲッカヨがボカロをとりあげて、1年になりますが
ボカロPと呼ばれる作家の人たちが生演奏するライブを観て
そして感動したのは、このドキ生がきっかけでした。
ニコニコ大会議は、歌い手さんメインのライブイベントなんですが
今日観に行った「ドキ生」は、Pが演奏するんです。
それはどういうことを意味するかというと…有名P、人気Pが出演します。
つまりは、10万再生とか100万再生など全国の人たちに数多く聴かれ
愛されている有名曲…つまりはヒット曲を、作った本人が
ギターやキーボード、ベースを引いたり、ドラム叩いたり、歌ったりします。
形態はバンド。トリオだったり4人、5人だったり、大所帯だったり…。
客層は、どちらかと言うと男性のほうが多い印象。でも女子も多いよ。
みんな拳上げて大盛り上がり。
…やる度にお客さんが増えていく、そんな大盛況のライブイベントも
残念ながら今回をかぎりに幕を閉じました。
集客があることを察知した悪い大人たちが寄ってきたから…という一節もあるが真相は分からない…。
このイベントをメインで仕切っていたのは、ひとりのPである。
にいとP=アカサコフさんです。
もちろんスタッフはいたけれど。企業じゃないんだ。
だから、人望がないとできないこと。
今回の規模としては、700人入るライブハウスを2DAYSやったわけだが
とにかく、うちら関係席も用意していただいたのだが
そのエリアにも人が流れてきて、前も横も人の温もりを感じながら観ていた状態だった。
だから、時々パイプ椅子の上に立ってみていたほど。
終演後は、今回もまた二次会にも参加させていただきました。
振り返ると、感動のシーンもたくさんあったけど、最後は楽しいムードで終わりました。
なーんかいい感じなんだよね。出演者がみんな仲良くて。
良いライバル同士でもあるんだろうけど、気さくでね。
情報交換したり、近況方向したりして、切磋琢磨しながら
交流を深めているみたいだった。
もちろん、ライブには出ていなかったけど、ライブに観に来ていたり
二次会に出席していたPもいらしてましたよ。
いやー…終わってしまうのは正直もったいない!!
でも問題はこれからなんだよね…。
あ。昨日はうちの若手は別の…baroqueの復活ライブに行ってきたよ!!
…さて、今日私は、ニコファーレこけら落としの記者会見に行ってきます!
ニコファーレって、元はベルファーレだったところだからね。
ゲッカヨ9月号は7/23(土)発売です!!!

この記事の著者

副編集長(妻)

めおと編集ユニット「ゲッカヨ編集室」代表。楽譜雑誌「ゲッカヨ(旧・月刊歌謡曲)」の副編集長をつとめていました。

この著者の最新の記事

関連記事

つぶやきNoW!!

ページ上部へ戻る