夜中は変な気持ちにさせる

どうしていつも、大事なことを考えるのはこういう深い時間なんだろう…。
よく、ラブレターや歌詞は、夜中に書くと暴走し過ぎちゃうから、
朝にもう一度見直したほうがいい、という説と
逆にそんな…夜のパワーをもらって書いたぐらいのほうがいいから、
朝に読み直すことなんかしない!という
2通りのパターンがあるよね。
うん…どっちも嘘じゃないと思う。
だから、上手いこと理由をつけて都合良く、使い分けてしまえばいいと思うんだ(^~^)
そうそう、夜、CSばるーん青のJonas Brothersを観ていたら、触発されて、
思わずタコスガンマンの宅配を頼んでしまった。新鮮野菜が売りみたいで、
なかなかに美味しかったよ♪
夜のDVDは、『25時』。スパイク・リー監督、エドワード・ノートン主演の
シビアな話。
黒人音楽は昔から好きだから、スパイク・リー関連の映画はほとんど観ている。
エドワード・ノートンも好きな俳優の一人だから、よく観ている。
やっぱり良い映画かどうかは、始まって5ー10分で分かってしまうね。と思う。
なので雑誌作りも似ていると思う。察知しちゃうでしょ?
パラパラッと見ただけでも、きっと。 コワイコワイ
まだまだ至らないことも多いゲッカヨですけど、続けられるチャンスが
与えられてる限りは、がんばりますよグッド!
あぁーー月刊に戻らないかなー……(*´Д`)=з切実
正直、売り上げだけだと、月刊時代の後半に比べたら、全っ然上がってるんだ。
しかも安定して。この時代にして、すごいこと。
でも、、、隔月だからねー。利益に繋がっていませーーん。(キリッ
なので、有り難くも、頻繁に別冊を出させていただいている。
でも、《制作費よ、もっと上がれーー》←心の叫びムンク顔キリン ドンガッカッカッ
おやすみなさーいおやすみなさーい!

この記事の著者

副編集長(妻)

めおと編集ユニット「ゲッカヨ編集室」代表。楽譜雑誌「ゲッカヨ(旧・月刊歌謡曲)」の副編集長をつとめていました。

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